貴方の内なる偉大な力を目覚めさせる法  知られざる秘法。

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地球に愛と光を与えるライトワーカーに

憧れるニドボレーヌです(^^)/


学びの中心は、強者の質を啓くこと。

まずは、成功すると決意する。

どうしたらそれが叶うのか?

何をしたら、出来るようになるのか?

そんな質問力をどんどん高めていきましょう(^_-)-☆


潜在能力研究所所長 

マスターYukitoshi Sigemiが


35年かけて開発し続けてきた

プログラムのエッセンスとして

誕生した「お父さん塾」。


お父さん塾は、有料プログラムですが

マスターから許可を受けて


まさに核心部分のエッセンスを

シリーズ化してメッセージを皆さまに

お届けしています。


今日のお届けは、貴方の内なる偉大な力を目覚めさせる法 

知られざる秘法です。



偉大な力


貴方の内なる偉大な力を目覚めさせる法 知られざる秘法


■私達の運命を根底で支配しているモノ■
気分や感情・衝動・欲望は3種類の意識の力に依って支配されています。
ということはこの意識の力を味方につけられるなら自分の運命を自分で動かせます。
3種類の意識の力・・・潜在能力・潜在抗力・潜在邪魔力の存在を知っていますか?
その存在を知り、繰り返し巻き返しという、反復の秘密に気づけたら、貴方も偉大な力を目覚めさせられます。



その為のその1


知るべき事は「為になるから排除する」という心の働きに気づく。


その力(為になるから排除する)に完全支配されている人はこの文章に対しても拒絶感が起こります。

自分ではそんな反応をしているという自覚は有りません。


それこそが潜在抗力と言う、無意識で働いている潜在意識の力の一部です。


それは自分の憧れや希望の実現に抗う内的な力です。


多くの人が三日坊主に陥る訳もここにあります。

何者かが自分の内側で敵になっている。


何かピンときた人もいるでしょう。


為になる事だったら、自分にとって重要な事です。

だけど、人はそれを今までずっと求め続けているものでもない限り、初めての概念に出会った時、
30回は反復しないと何を言っているのかすら分からないものです。

それは、普通の頭脳です。


つまり、一度聞いたくらいでは、重要なことに重要だとはなかなか気づけないということです。


そうすると次に誰かがその事を「重要だよ」と指摘してくれるのはいつになるのでしょうか?


そしてそういう事が、30回起こるのを待っていたら、一生の方が先に終わってしまいます。



その為のその2


重要な事に重要だと自ら気づけるセンスを持つ。


重要な事に重要だと自ら気づけるセンスが有ったなら既に貴方は何らかの分野で成功しています。


自分がより幸せや、成りたい自分になる為のチャンスというものは、
常に自分の目の前を往来しています。


そして殆どの人は、重要な事が目の前を通り過ぎようとしていても、
それが重要だとは感じないので何も気づかないまま
取りこぼしているのです。


何故、重要な事を重要だと感じられないのでしょうか?


それは、能力が無いからではありません

そういう感覚になっているのは、世の中の仕組みに依って

弱者として条件づけられてしまったからです。

義務教育+α の 12年間で、殆どの人は「弱者の質」である

「隷属的なエンプロイ意識」を植え付けられてしまいます。


条件付け、または洗脳ともいいますが、誰もそうあるという事を自覚等出来ません。


何故なら「独立して自ら思索出来る能力」そのものの形成をはばむのが現代の教育システムだからです。


世の中のシステムに依って「そう感じる感覚」に成る様に条件付けられているにもかかわらず、

多くの良心的な人程「自分に能力が無いんだ」と錯覚して自責の念を持ち、自分を責めるという悪循環を起こしています。


まずはこの様な自分にとってとんでもない事が起こっているという事実にご開眼下さい。


その為のその3


そして次に理解する事。

それは、「強者の質」と「弱者の質」というモノの違いを知る事です。


隷属的エンプロイ意識」を植え付ける過程では、その競争型努力を、押し付けられるうちに成功や幸せの実現に必要な3つの能力に封印が掛けられてしまうのです。


■強者の人が持つ3つ能力■
頭文字を取って「タオめる」
1.立ち向かう質問
2.落とし込む感覚
3.瞑想習慣


現代教育システムというものは、幼児時代には誰もが持っている、この人間の潜在的な可能性を啓く芽を実に巧く封印を掛ける仕組みになっています。


よって「たおめる」の反対の未熟な3つの能力が育て上げられていきます。


■弱者の人が持つ3つの未熟な能力■
頭文字を取って「とほぶる」
1.逃避質問
2.保留癖
3.ブロック思考


現代教育システムを構築しているエスタブリッシュメント(支配者層)というのは実に頭がいいのです。


人々を上司の言う事には逆らわず、少々苦しくても黙々と働く、
しかしいつでも取り換えの利く画一的(かくいつてき)

な規格品の様に子供達を仕上げているのです。


勿論、親達も無自覚なままその仕組みに加担しています。

そして人生勝ち組として上り詰めて来た者もそのヒエラルヒー(独 hierarchie)の一部として組み込んでしまいます。

この人々に、隷属的なエンプロイ意識を植え込む体制は、この日本に於いて、実に強固で盤石ばんじゃくです。

人々の様々な苦しみは、生来備わっている「タオめる」という資質が封印を掛けられそれを発揮することが出来ない処より発生しているのです。


ですから、この秘密にまず気づく必要があります。



その為のその4


 強者の質を啓くと決める。


それには

①立ち向かう質問
②落とし込む感覚
③瞑想習慣


の「タオめる」についてじっくりと認識を深めていく必要があります。


またどのように、その3つの感覚に封印がかけられ

❶逃避質問
❷保留癖
❸ブロック思考


という「とほぶる」感覚が植え込まれてしまうかについてもそのメカニズムから理解しましょう。


そして貴方も強者の質を啓くのです。
強者の質を啓くのに「忍耐・辛抱・我慢」等の苦痛を伴う力は全く必要ではありません。

気分、感情、衝動、欲望というモノが味方になっているとは如何いう事でしょう?

またそれらが敵になってしまうとは、如何いう事でしょう?

そこの処を自分でも考え出してみて下さい。


気分、感情、衝動、欲望というものについて、その意識の力が自分の味方になっているか、敵となっているか、それを見極め、敵を削除し、味方を育てる思考訓練を直ちに始めましょう。


それは理の理解という小さなヒーロー体験(ちいさな勝ち味)を味わいながら進める楽しい訓練法です。


それはやったら、やっただけ実りを感じる[実感型努力]です。


その為のその5


強者の質を啓く訓練法を身につける。

それは身近ないつも目の前にある言葉、つまり建設的な意味や美徳を表す言葉について、それにマイナーなイメージが癒着して潜在意識に落とし込まれ、それが自動化して自分を支配している事実に気づく処から始まります。


潜在意識の性質を上手に活用することで、それはスムーズに進められます。

強者の質を啓かない限り、どんな自己啓発もどんな成功プログラムも、それは自分を変容させる事は出来ません。


どんなに高いお金を払ったとしても、そう言う知識を知ったというレベルで留まらされてしまいます。


それは既に「為になるから排除する」という無自覚レベルでの潜在抗力と潜在邪魔力の働きです。


この敵となってしまった意識の力に正面からあらがってはいけません。

上手に退場頂くコツを覚えましょう。

それが現実とイメージの違いを認識しない、潜在意識の性質を上手に活用してデータベースを書き換えてしまう技です。


反復の仕方にそのコツが在るのです。

これは、寝そべっていても出来る訓練法です。

まずは、わたしの解説している音声プログラムを聞いていればいいのです。

とても簡単ですね。

近い将来に強者の質を啓いた貴方は、どんな気持ちで事にいどめる様になるでしょう?

楽しみですね。



その為のその6


5つの強者の質を理解し、自分の感じ方の目標とする。


■5つの強者の質■
①育て続けている願望が有り「トホぶる」では無く、「タオめる」感覚がオート化している。
②質問力が強烈で分からない事には疑問質問が湧き、その答えを求めずにはいられない粘着気質がある。
③重要事項に自ら気づくセンスがあり、起こり来る事総てを人生の糧(経験値)にする感覚が啓いている。
④逆境である程テーマに対して心は燃え、諦めないのではなく諦める事が出来ない気質に成っている。
⑤結果志向型でなく、原因追及型の思考回路と感謝力を備え、永遠の生命観を持っている。


その結果 、自分の人生を在りたい様に構築できる「独立して自ら思索する能力」が開花するのです。この自由に展開する思考力が在ってこそ、富も人生も自分の創り出したい様に構築出来るのです。



その為のその7


ポイントを自分のモノにする力
「読み込み・読み解き・読み取る力」をこのテキストを
活用する事から始める。


わかったと思えても徹底的に反復。

一概念90回の反復を超える頃、貴方は何かを発見します。


それこそが、弱者の質では知る由もない、強者の質を持つ人のみが感じている「何か」です。

そして私の無料コンテンツ群では強者の質を啓くエッセンスを余す事なく公開し、プレゼントしています。


とは言うものの、一旦弱者の質を落とし込まれてしまった人の問題点。


強者の質を啓いている人は、一を聞いて十を悟るセンスになっています。

強者の質を啓いている人は、エッセンスを知るだけで十分応用できるのです。


しかし弱者の質に条件付けられてしまっている意識状態では十を聞いても一分かるか否かです。


瞬間的な理解力が百倍は違います。

但しこれは頭が悪いという事ではありません。

誤解の無い様に。


組み立てられている思考パターンが違うのです。


それ故、弱者の人が一つの認識を了解するには、その裏打ち裏付けとなる話が99必要と成るのです。


99の裏打ち裏付けが在ってこそ、それは手を変え、品を変え同じ話でも、別角度から説明するという事ですが、これこそが、弱者が強者の質を啓く為の説得のコツなのです。

最初は、訳が分からなくても構いません。



その為のその8


まずピンと来るまでの「間を置いた30回の反復」にチャレンジしよう。


このテキスト一つの中にも貴方の人生を劇的に変化させる為のエッセンスは既に十二分に盛り込まれているのです。

「成る程その通りだ」と気付けていますか?

それとも一回読んだら終わりでしょうか?

それは気付いた人には「あっ!」と驚くほどの内容です。

それが、何故そうなのかピンと来ていますか?


しかしながら、「ピンと来ない」の側を証明する人が殆どでしょう。


貴方は現在如何でしょう?


だから、貴方が貴方の夢を実現する為には私の提案している方法が必要なのです。


私は貴方にベネフィットを約束しています。
それは何だったでしょうか?
最初の題名と副題を読み直して見て下さい。
それが私の貴方に対する約束、つまりベネフィットです。

■学ぶ姿勢・ポイント■
愚直ぐちょく
愚直と言う言葉も自分のモノにする。


強者には習った事・教わったことを愚直にやる質があり、そうだからその人は強者になったのです。


ですから、貴方に何かの望みが在るのに、その叶え方が解らず、そしてこの提案を取り逃すとしたなら、それはその人にとって人生最大の皮肉と成ってしまうだろうという事を老婆心から申し上げておきます。


何故なら、ここで示されている理論通りの事を、愚かとしか言いようのないバカ者の側でちゃんと証明し、益々当理論の正しさを実証してくれる事に成るからです。


いつの時代でも「縁なき衆生は度し難し」なのです。


いつも人の目を気にして、大衆の意見が自分の判断基準になっている人は、道理から判断出来ません。

ワナハマるよと教えて上げたのにワナにはまるのは正に愚者の証明の様なモノです。


普段から自己欺瞞を積み重ねたり、良き事を保留し続けている結果、本当を嘘と感じる逆さまの感覚が出来上がってしまっているのです。

恐ろしい事です。


そうして、その人に劇的変化をもたらすだろうチャンスというモノを、そうやって気付く事も無いままそれを取り逃がすのです。


何と愚かな事でしょう。


その様な見せても示しても、証拠を突き付けても理解の出来ない思考停止している人が大勢います。


貴方はその様な愚者であってはいけません。

その人が愚者に陥ってしまうメカニズムも知りましょう。


時にマインドセットという心構え知識に関する情報等を見聞きして興味を感じられない、重要性を感じられないというワナから脱出しなければなりません。


そういう意識形成の成り立ちとそれからの脱却法をあらゆる角度から、詳細に、そして懇切丁寧に解説しているのが お父さん塾 なのです。


「お父さん塾」では、その他、創造エネルギーのベースとなる感謝力の培い方、人を巻き込む人間力の育成の仕方、稼げる人間になる為の資質作りなど、知ってしまったら、やらずにはおれない、やってみたくてたまらなくなる話や技法が満載です。


貴方の中に眠らされている、偉大な力の存在に気付きましょう。


感情・気分・衝動・欲望等の意識の力を、自分の味方とし自分の思う様に成る事で貴方は自分の在りたい自分を作り上げる事が可能となるのです。


光り輝く


今回のお届けはここまでです。

今回のマスターからのメッセージ、30回反復したいと思う人の為に、特別に合成音声でご用意しました。

ダウンロードはコチラ


お父さん塾を学ぶようになり、ニドボレーヌも積極性という言葉に対してのイメージが変わりました。


企画・アイディア・率先・主催者・世話好きと言った言葉がどんどん好きになっています。


一緒(≧▽≦)に、顏晴って行きましょう!

次回もお楽しみにね(^_-)-☆

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