お父さん塾とは何か? 息子と娘とその仲間達に伝えた智の奥義-4

地球に愛と光を与えるライトワーカーに

憧れるニドボレーヌです(^^)/


小手先の細工では人生の問題は

解決出来ない。


自分の人生・生活が耐えがたいのなら

安直な方法に頼って解決しないと

判断することです。


潜在能力研究所所長

マスターYukitoshi Sigemiが


35年かけて開発し続けてきた

プログラムのエッセンスとして

誕生した「お父さん塾」。


お父さん塾は、有料プログラムですが

マスターから許可を受けて


まさに核心部分のエッセンスを

シリーズ化して皆さまに

お届けしています。


今日のお届けはお父さん塾とは何か?

の四回目です。



ライオン


お父さん塾とは何か? 息子と娘とその仲間達に伝えた智の奥義-4

  古今東西の賢者のチエから生み出された人生の羅針盤。


自分にとって「為になる事」なのか「ダメになる事」なのかを理解する、顛倒夢想と直感的判断力。


無題

➀ 為になる事が好き

② 為になる事が嫌い

③ ダメになる事が嫌い

➃ ダメになる事が好き

➀と③は感覚が正しく働いている直観的判断力です。

②と➃が逆さまの感覚「顛倒夢想」です。


自分にとって「為になる事が嫌い」& 「ダメになる事が」好きという顛倒夢想が潜在抗力を育てています。

また自分にとってそれが為になるのかダメになるのかは、それは建設的であるか破壊的かと考えます。


その参考になるのが、心的態度の向きを示す統合分離表です。


講義は、丁寧且つ豊富な事例で進みます。


それをまた繰り返す事で、聴講生の認識はどんどん深くなり、無自覚なまま、如何にヤバい事を自ら仕出かしていたかが、びっくりするほど自覚出来る様になります。


深く考えずとも「為になる事が好き・ダメになる事が嫌い」と反射的に感じる直観的判断力を育てましょう。


そうすると、成功者が拾い続け、弱者が見落とし続けているモノが何かが、はっきりと解る様になります。


貴方は、成功者が拾い続け、弱者が見落とし続けているモノが何かをご存知でしょうか?


砂に頭だけを突っ込んで、敵が見えさえしなければ安心と言う「砂漠のダチョウ」に成ってはいけません。


成功者は拾い続けているのに、弱者は見落とし続けているモノ・・・そういうモノが確かにあるからこそ、弱者と強者の間には、とてつもない何かの差が出来るのです。


そして好き嫌い判断ではなく、損得で判断する様に思考訓練を重ねます。


「為になる事が嫌い」&「ダメになる事が好き」という状態を、嫌悪したくなる感覚を育てるのです。

と申し上げると、理屈では簡単ですが、それを知っただけでは人間は簡単に変われるものではありません。

ここに「お父さん塾」で明かしている秘密があるのです。

人間は知っただけでは変われません。

「しなければならない」事なら、前向きな人ならもう誰でも山の様に知っていて、皆耳にタコが出来ています。

説教臭い「○○しなければならない」話など、もう、うんざりです。

自然に気分が盛り上がって、自ら「したくなる」様な、また「やって見たくなる」様な話が聞きたいですよね。


それは「お父さん塾」で充分楽しんで下さい。


この説得法を発見するには、30年以上もの研究時間を費やして、苦心惨憺、やっとそこに到れたstoryが在るのです。

因みに「お父さん塾」に到るまでに、作成したコンテンツは、有料無料を含めて2000時間以上及びます。

そしてそれは、「潜在能力開発研究所」の教材として、お陰様で今でも売れ続けています。


既存の成功法則や成功プログラムで、人生が変わらない人が殆どです。


私はそれを見ていて、周囲の友人知人・仕事仲間に、それを補完する様な話から始めました。

打ちひしがれている人、人生に希望を見出せない人は、初期の私の話に飛びついてくれました。

まあ、既存の成功哲学をそのまま、自分の経験を織り交ぜて「やれば出来る!出来ると信じれば出来る!思考は現実化する!」等と、拳を振り上げて成功哲学の代弁をしていた訳です。

しかし、内容が進むにつれ、付いて来れなくなる人、脱落していく人達が出始めました。


そして、発見したのが、般若心経に書かれている前述しました「顛倒夢想」という概念を先に教えて置く事です。


説得には、組み立てや順番が在るという事です。

つまり、先にその概念を徹底的に落とし込む様教育をしておかないと、「為になるからこそ排除する」という障壁に出くわしてしまっていた訳です。

「為になる事が嫌い」が潜在していたからです。


光り輝く


今回のお届けはここまでです。

自分が積極的に生きてる姿を

想像すると、

全身に喜びを感じます。

溢れる喜びを

押し隠すことなんか

出来ませんよね(*'▽')


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