お父さん塾とは何か? 息子と娘とその仲間達に伝えた智の奥義。-1

地球に愛と光を与えるライトワーカーに

憧れるニドボレーヌです(^^)/

自分にはもっと違った道があるのかな?
と思っても
引かれたレールの上から外れて
自由に生きていくことを
子供の頃から教えてもらっていないから、
知らないから怖いのです。

潜在能力研究所所長

マスターYukitoshi Sigemi が

35年かけて開発し続けてきた

プログラムのエッセンスとして

誕生したお父さん塾。

お父さん塾は有料プログラムですが、

マスターから許可をうけて、まさに

核心部分のエッセンスをシリーズ化して

皆さまにお届けしています.

今回のお届けは、お父さん塾とは何か?の
一回目です。


ライオン 

お父さん塾とは何か? 息子と娘とその仲間達に伝えた智の奥義。-1

古今東西の賢者のチエから生み出された人生の羅針盤。

それは現代の予測不可能な如何なる時代に在っても、豊かに生き延びる思考のサバイバルツール。
貴方には、子供達に明確な「生き方の指針」を与える何かが有りますか?


それは天才脳を啓くプロセスの発見・・・弱者の質から「強者の質」へと変容させる技法発見の経緯。

 

今の社会は、何も考えないでいたら、貧困に落ちてしまう厳しい時代になって来ました。



企業も、世界の潮流であるグローバル化の生き残りに必死で、終身雇用や年功序列も崩壊し、リストラと非正規雇用は当り前になりました。

学歴も資格も当てになりません。

年金は将来如何なるのでしょう?

 


コンピュータやIT技術の発達は、社内事務や業務も海外へのアウトソーシングを増やし、雇用もどんどん減っています。コンピュータが人の仕事だったモノをどんどん代わりにやってくれるからです。



その上、これからロボット技術が発達すれば、益々人の手は要らなくなるでしょう。
少子化はどんどん進み、40年後には日本の人口が4000万人も減って、8000万人台に成ります。



今貴方は、無人で行われる様になった仕事を幾つ上げられますか?



「10年後には無くなる仕事・食えなくなる仕事」という様な情報を散見する様になって来ました。
これから社会には益々格差が広がり、人々は二極化するとも言われています。
貴方は、そして貴方の子供は大丈夫でしょうか?時代を見据えて、どんな準備を始めていますか?
コンピュータやロボットに仕事が奪われ、失職した時に目を覚ますのでしょうか?本気で考えましょう。


お父さん塾」・・・それは、形而上的眠りを揺り覚ます、究極のプログラムです


どんな時代に在っても、自分の人生を、主体的に、自分の望む方向へ活き活きと生きている人達がいます。
彼等には夢と理想が有り、人より一歩先の何かを見出して実践する行動力があり、物心共に豊かです。
人間は誰しも、自分自身を見出し、自分の好きな事を生業にして自分らしく生きたいと思っています。

しかし何故、殆どの人は、人生を自分の望む方向に変えられないのでしょうか?


世間には成功に関する知識が溢れているのに、何故、人はこうも自己変容出来難いのでしょうか?


どんなモティベーションも、99%の人は「聞いて納得した・安心した」だけで終わっています。
聞いた話を自分に応用させたり、それを発展的に考えて行動に移す事が出来ません。
そもそも、アイディアや発想が連想的に浮かんで来ないのです。
人間の才能を計る目安の知能指数とか学歴の様なモノとは、明らかに違う何かが在りそうです。


自分の望む成功へ主体的に行動を起こせる人を強者、そう在りたいのにそう成れない人を弱者と呼びます。


この強者と弱者の気質の違いは、如何して生じているのか?

そして、それは何が原因なのか?

その真の原因が理解されたとしたら、弱者であっても、強者の質へと変容する事は可能なのか?

さすれば、弱者は何処から何を、如何始めたらいいのか?

もしそんな方法が有るというのなら、それは今までの成功法則や、自己啓発とは何処が違うのか?

何故、従来の成功法則や自己啓発では、その書籍やプログラムが約束している様なベネフィットが、殆どの人にはそれが質として自身に身に付き、期待通りの姿が実現しないのか?

そもそもそれ以前に、継続力が続かないのは何故だろうか?

意志の力が強いとか弱いという表現が有るが、一般に言われるこの「意志の力」の本質と正体は一体何なのか?
「意思の力」とは文字が一字違うだけですが、どう違うのでしょう?

これらの質問に総て答えられる人は、世界中を探しても、まずいないでしょう。

その今まで、誰も答えられなかったこれらの疑問に、完全に答えたのが「お父さん塾」です。



光り輝く 

今回のお届けはここまでです。

周りにもポジティブな影響を与える自分。

自分や周りの人の可能性を信じて現状に

囚われないゴールを周りの人達を

巻き込みながら追いかけていこう。

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